超松本山雅FC掲示板

253371565アクセス
投稿:1113376回

現在:234人閲覧中
✏ 投稿🔍 検索📷 画像🔽 下
ああ 
No.1113376
高麗はタッパのなさもだけどリーチの短さがネック なので相手はセットプレーで高麗の手が届かないボールを容易に蹴れてしまう
反射神経は抜群でシュートストップは素晴らしいんだけどね

そろそろ上林見たみたい 

ああ 
No.1113375
>>1113330

こっちでの事業と言ってもジムを間借りしてのフィットネスであとはサッカー教室と山雅関係の仕事がメイン 別に松本じゃなければできない事業ではない
高崎氏や安東氏みたくどうでも松本じゃなければできない事業ではないのでタイミングが来たら移住というのは十分考えてたと思うよ

ああ 
No.1113374
ラララが追悼チャントって見るけど誰の追悼チャントなの?

ああ
No.1113373
磐田戦は現地観戦の勝率100%の俺が行くから安心しろ

ああ
No.1113372
>>1113364

若いコールリーダーがみたいな。センスのない現コルリはもう毎年うんざりだね…


ああ
No.1113371
カズ兄さびしいなあ 長い間ありがとう

ああ
No.1113370
>>1113367

頑張って作った手作り弁当が余るのは可哀想だが仕方ない
写真付きで1500円のが完売するんじゃない?
あれだけガチャやりまくる人達なんだから写真付きなら余裕で買うでしょ

ああ
No.1113369
寂しい😭
>>1113363

飯尾さん(松本から福岡)
神田さん(山雅からTOYBOX)

神田さんは間接的に山雅に関わると思うのでこれからも会えるけど飯尾さんとは会えなくなりますね。

ああ
No.1113368
石ア監督も
「昨年、相模原と対戦した時、めちゃくちゃ声を出すFWがいるなと思ったら加藤だった。
本当に嫌な選手だと感じていたら、松本で一緒に仕事をすることになった」
と笑っていたが、明るさとコミュニケーション力、アグレッシブさは大きな強み。

「石さんのトレーニングで逞しくなれている」松本FW加藤拓己、“信州ダービー”の悔しい敗戦をバネに飛躍を期す
ttps://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20260427/2152963.html

石さんと加藤選手の縁がおもしろい
次節はゴール決めてください!

ああ
No.1113367
>>1113360

今喫茶山雅の弁当って試合終了時にも残ってるのか
去年とか即完して買えなかったから並ぶのもあれだしいいやと思って今年は一度も買おうとしてなかった。まぁみんな写真目当てだったってことだよね。

ああ
No.1113366
あと去年の八戸の守備で特徴的なのは守備陣やGKが殊更に優秀だった以上に「そもそも敵にチャンスを作らせてない・シュートを打たせてない」
ここで面白いところは被攻撃回数、つまりネガトラ敵にボール渡って攻撃された回数は実は圧倒的にリーグワースト

つまり去年の八戸は「リーグで一番ボールを失ってリーグで一番多い敵の攻撃回数に晒された」にも関わらず「リーグで一番敵にチャンスもシュート機会も作らせなかった」ってところ

ああ
No.1113365
男性
シュミレーションって何?
もしかしてシミュレーションの事か??

ああ
No.1113364
大切なダービーでらららチャント長回し。
そして失点。
お笑いでしかない。

ああ
No.1113363
J3に落ちるとやっぱり経済的損失デカいな。
人や企業がどんどん山雅から離れていく。
「カテゴリーに関わらず満員のアルウィン」
ということばの空虚さよ

ああ
No.1113362
>>1113334

去年の八戸の話であれば、まず圧倒的に少失少なかったにも関わらず、守備的プレー系の数字ではそこまで守備陣が突出して高くない。
これはどういうことかっていうと全体で守ってるってところに繋がる。途中抜かれた土井と引き継いだ佐藤、白井と雪江ら守備陣はもちろん優れてるんだけど
前目の永田やサイドで起点になってた音泉まで守備系プレーでの貢献回数が異常に高いことから裏付けられる。あとは空中戦勝利数リーグ圧倒的一位のFW澤上の存在。
チーム傾向としては「ロングパス使用率の高さ」が興味深い。ロングカウンターしかける時だけじゃなく、敵陣からの展開に際しても結構回数稼いでる。

なので今のうちとの差分で言えば
「守備陣を目立たせないほどに2列目永田等前線も関与してボール奪取回数ハイスコアを実現した整備されたトリガープレス」
「敵陣含めたダイナミックな展開の多用」
「上のやり方を肯定する、圧倒的なリーグトップ空中戦勝利数の前線ターゲットFW澤上」
「攻守にリーグ使用エリア平均を大きく上回る音泉という明確なサイド起点ストロングの存在」