過去ログ倉庫

No.62525
スカパーのCMにあったね
僕らが応援する理由
それは、勝ち負けだけじゃない。
いっしょにドキドキしたり
笑ったり、泣いたり、怒ったり
ともに夢を叶えたい存在が
同じ街にいるから。

さぁ、また一緒にドラマをつくろう。

No.62524
女性
エリックやる気あんのかや?ねーなら契約解除しちゃえば

No.62523
名古屋のゴール裏のパイフラ軍団かっこいいね!

松本育ち
No.62522
男性 いやいや
将来、東大出て科学者になる有望な松本の子は、山雅のあのゴール裏の騒ぎでもちゃんと集中して鶴亀算が頭に入ってる。

K
No.62521
他サポですが、失礼します。
昨日、駐車場を親切に教えて下さった山雅サポの方々本当にありがとうございました。
街にもスタジアムにも名古屋を歓迎する言葉があり、感動しました!その姿、見習いたいと思いました!
日曜日の夜の試合で迷いましたが、行って良かった!素晴らしいスタジアムとチームとサポーターの皆さんにまた来年も会いに来たいです!

No.62520
男性
反町監督は守って蹴って走るサッカーだけでは限界をかんじているんだと思います
インタビューでももう一段ステップを上げたサッカーをしたいと言ってます
エリックの補強はそういう意味だと思います
肝心のエリックはコンディション不足で使えそうにありませんが、、、

緑太郎
No.62519
男性 21:49さん
心に残る話しですね。
真摯に人生を重ねてきた方だから言える言葉でしょう。松本人の人柄は素晴らしいですね。

昔はサッカー小僧
No.62518
男性 35歳 松本山雅
初めて投稿します。
先日初めて念願のアルウィンに行きました。
本当に素晴らしかったです!
こんな素晴らしい雰囲気のスタジアムはなかなかないと思い、松本山雅を好きになりました☆



ただ、チームの戦術やチームの選手の起用や補強には疑問を感じます。
山雅の守って蹴って走るサッカーは、決して悪くないと思うのですが、それならばオビナの様なポストプレーがしっかり出来てキープの出来る選手は必須だなと思います。


ただ補強に関しては疑問です。
エリック選手は特に今回の目玉選手でしたが、彼は中盤で点も取れてパスを回すのが上手い選手ですが、根本的に松本山雅のサッカーに《パス》がないのに、獲得した意図はどこにあるのでょうか?


それよりも選手の特徴をもっと活かせばもっといいサッカーが出来そうなのにと思うのですが、どうでしょうか?


生意気言ってごめんなさい。
ただ松本山雅の選手を練習でただ走らせているだけでは、選手の特徴よりも、ただ《走れるか》しか見えなくなっているのではないかと心配です。

勝ってほしい!
このサポーターがいて勝てないわけがない!

No.62517
リズム隊はいつもの場所じゃないとチャント拾えんし太鼓聞こえん

No.62516
昨日の試合後、シャトルバス乗り場に向かう途中の、老夫婦の会話。「また負けちゃったね」とおばあさん。すると腰の曲がったおじいさんが、「いいんだ、いいんだ。またやり直せばいいんだから」と、それはそれは穏やかな口調で。
山雅はこういう人に支えられてるんだと嬉しくなった。

松本
No.62515
西野・・・・特によいイメージ無かったけど・・あのコメント見て嬉しかった!やはり名将だな!上目線で申し訳ないが西野監督のご活躍心から期待してるぜ{emj_ip_0444}

No.62514
昨日はもう少しだったが、名古屋と互角以上にやれた。攻撃の形まではできていた。
名古屋とだよ、成長してるよ、山雅!
ここまで連れてきてくれた監督、選手が苦しんでいるなら、一緒に苦しんで乗り越えようよ。
今こそチームを支えよう。

No.62513
グラサポの皆さんや、西野監督の言葉に、涙が出ます。
ありがとうございます。

残留したい。だから、最後まで諦めず、私達ができる事をしよう。足りないチームだけど、山雅が好きだから!

精一杯、声枯らして応援しよう。
苦しい今だから…こそ。

匿名
No.62512
女性
UM、リズム隊そして中心で盛り上げてくれる人たちのお陰で会場は盛り上がっていると思う。
周りの人もそこをあえて取るのはいかがなものか…
席を広々取っているわけでも試合中携帯をいじるわけでも無く山雅のために声を出しどこよりも高く飛び盛り上げてくれているのだからそこを批判するのは…

Na
No.62511
先ほど、どなたかが投稿されていたように、名古屋の西野監督も山雅について
すごくリスペクトされたコメントしてましたね。
そうなんです、このクラブは絶対J1に必要なクラブなんです。地方の小さなクラブ、
財政も豊かでないクラブ。それでもここには、我々の愛するクラブがある。
それを体現しているのが、山雅なんです。
今は苦しい状況にありますが、チームをそれぞれの想いで 後押しして行きましょう!

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