ああ 2016/12/17 12:59 iPhone ios10.2 No.114995 昨季に比べて、両サイドがダイアゴナル・ランしてますよね。 昨季までは、殆ど見られなかった動き方です。 精度や結果を見るからに、まだまだ、新たな戦術は始まったばかりの印象ですが… 今季から始めた新たな戦術を浸透させ、磨き上げて欲しいです。
ああ 2016/12/17 12:35 iPhone ios10.2 No.114994 まささん 気分を害したら、申し訳ありません。 確かにセットプレーからの得点は多いですね。 そこは山雅のストロングポイント。 ただ、フィジカルだけに頼ってないセットプレーである事は、観ていれば分かりますよね。 豊富なバリエーションと意思疎通が前提で、かつ、ギャップが出来てからの得点が多いですよ。 但し、ファールを貰うリスタートに対し、ロングフィードやクロスに伴ったファールからのリスタートと思われているのでしょうか? その点では、まささんとは意見が違います。 私はそんな事ないと思ってます。 今季は、明らかに縦へのロングフィードは減ってます。 ボールを横に動かす、または逆サイドに振って、前線にギャップが生まれた所に(ロングでもショートでも)楔を入れる。 全てではないですが、昨季までの戦術とは明らかに違いますよ。 前に出さないで、ヤジるゴール裏の方がいらっしゃる方が居る点においても、まつさんがご指摘された事に同意で、今季試そうとしている戦術を理解していないのだな…と個人的には感じています。 戦術として、個人技で打開出来る選手が要れば攻撃のバリエーションが増えるので、反さんが欲しがっているのは、容易に理解が出来ますし、そのメッセンジが今の戦術を否定している訳ではないかと。 観ている側からしてみれば、川崎や浦和のような戦術が体現出来れば、観ていて楽しいのでしょうけどね。。。 長文にて失礼致しました。
あお 2016/12/17 12:28 iPhone ios10.1.1 No.114993 トークショーでも得点の内容のデータを紹介してましたが、うちはPK多くなかったですよ。 セットプレーは特に力を入れてるから多いです。
ああ 2016/12/17 12:23 iPhone ios10.1.1 No.114991 1146 人によって感じ方が違うな 俺は今年の山雅はゴール前のショートパスでの攻撃が凄く増えたと思った 最後の精度がないだけ 高崎にしてもその精度があるなら鹿島でスタメンだよ まあ、バルサみたいにゴール前でショートパス繋がるサッカーをメインにしたいならMSNレベルの選手を揃えないと無理だわ それなりの選手を誘っても断られてるけどね
山雅サポ 2016/12/17 12:13 iPhone ios8.2 No.114990 男性 26歳 試合見てても縦に走ると言うよりワイドポジショニングだからね、クロスが増えるのは仕方ない。 確かにクロスを数打ちゃ当たる的な試合展開多かったね。 隼磨とかがバイタルやペナルティエリア内に切り込めればバルサみたいなパスサッカーができるんだろうけど。 個人的な感想だけど隼磨はワイドに走ってボール取られること多い気がするからなぁ いい選手には変わりないけど。
まつ 2016/12/17 12:10 iPhone ios10.1.1 No.114989 まささん クロスに頼り気味だった点は今年の前半には課題になっててドリブラーが必要となってました。 夏には前田直輝にオファーを出すなど獲得に動いたけど誰も取れなかった。 結果としてクロスが多くなったのはサッカー関係の雑誌などでと報道されてます。 あとPKが多い印象のようですがデータで見ると他チームに比べて特別に多くはないです。フットボールラボ等で確認してみて下さい。 そして、PKが多い印象はそれだけペナルティーエリアでの行動が増えたからとも言えます。それだけ戦術が変わってるということです。
まつ 2016/12/17 11:57 iPhone ios10.1.1 No.114987 今年は後ろからビルドアップしようとして、リトリートしてる相手を引き出しスペースを作るために後ろでボールを回すことが増えた。 それに対して「攻めろ」「前に持ってけ」って野次も非常に増えた。 この野次って縦ポンから戦術が変わったことを理解してない証。ゴール裏ほどこの野次が多かった。 もちろん裏を取ろうとする動きもあり縦パスも有効だから全くやらない訳ではないが、それより増えたのが逆サイドへのロングパス。ボールを持ってるサイドに固まる相手にとても有効だった上に相手を走らせ体力を奪う効果もあった。 挙げたら変わった所はまだまだあるが今年取り組んで来たラインをコンパクトに保つこととかゴール裏だと知らないでいるかも。 今年は半分だけ壊したってことだから来年は更にどこをイジるか楽しみ。
まさ 2016/12/17 11:46 SOL25 No.114985 ファウル待ちという表現は語弊があったのと私の主観が過ぎました、気を悪くされた方申し訳ありませんでした。 ですが言いたいことは変わりません、ビルドアップよりもロングパスやクロスを多用し、前線で得られるファウルを起点としたセットプレーやPKに頼りすぎと感じていました。ファウル待ちが戦術ではないにしろ、得点パターンとしてこれらが多いのは事実ですので先のような表現をしてしまいました。 ドリブルでの持ち込みやショートパスを活用した多様な戦い方もできないと、相手の戦術に応じての戦いができない。その結果、総得点の少なさやフィジカルが強いチーム(ファウルをもらいづらい)に弱いという近年の結果に繋がっていると私は思っていますので、そこがどう改善されるのか、補強を含めて注目しています。
ああ 2016/12/17 11:23 iPhone ios10.1.1 No.114984 926 今年の試合観てないでしょ。 もしかして後ろからのビルドアップに取り組んでたのにわからなかったの? ファール待ちなんてしてないし。 1103さんの言う通りだよ。
ああ 2016/12/17 11:03 iPhone ios10.2 No.114982 気分を害してしまうかも知れませんが、自分個人としては、ちょっと違うかな?と思います。 まず、ファール待ちなんて事は戦術としてあり得ません。 結果的にファールとなるだけです。 今季終盤のオフ・ザ・ボール時の高崎や工藤への、相手DFのチェックの仕方観てれば分かりますが、かなり厳しいモノでした。 この2人を抑えれば、山雅の得点源は激減するので、相手としては当然の対策だから。 ファール待ちを期待した動きしたら、逆にシミュレーション取られますよ。 反さんが苦言を呈したのは、主審による判定の曖昧さを指摘しただけ。 しかも、統一性のない主観的な判断基準に依存している現状に対して、Jの将来的な地位向上を見据えた上での発言だと思います。 あと、縦ポン戦術ですが、それだけでは頂では通用しないって、反さん自身、昨オフから公言して今季から少しずつですが、戦術変わって来てますよ。 今季序盤のもたつきは、その弊害。 (今季の鳥栖も同じ事が言える) ただ、戦術として完全に浸透していない事と、それを体現できるスキルがまだ備わっていない。 縦ポンを捨てるのではなくて、一つの戦術としてであれば、アリだと思います。 新しいスタイルは今季始まったばかりですよ。 川崎やガンバだって、あれだけの選手が居ながら、今のスタイル確立したのに、どれ程掛かったたか。。。 (浦和は、監督も選手もスライドしてきたし、鹿島はJ創設時からの伝統芸なので例外) まだまだ、新しいスタイル確立はこれからだと私は思います。 長文にて失礼しました。