ああ 2017/04/09 22:48 iPhone ios10.1.1 No.123273 2208 確かにそう思います。宮阪が2列目で機能するほか、セルジーニョの加入で今の山本は厳しい立ち位置かもしれないですね。ですが、それがチームの底上げに繋がるので山本の奮起に期待します。 三島は出場時間少ないですが、ポストプレーヤーとして外せないと思います。 また、長崎戦では岩間、パウリーニョ、宮阪、岡本、武井がピッチに立ちました。リードしていた事もあったでしょうが。中盤の選手を試し、中盤選手が中心でチームを構築できる事を確認したかったと(勝手に)思っています。
ああ 2017/04/09 22:08 iPhone ios10.2.1 No.123270 山本は今のメンバーだと入る余地ないな 志知も昨日の試合で石原の代わりに竜太朗に対抗出来たとは思えない 三島だけはもう少し使ってみて欲しい
ああ 2017/04/09 22:08 none No.123269 2138さん そのあたり、記憶が曖昧ですみません。 ボール支配率を上げるようなコメントがあったような気がしたので。 申し訳ありません。
ああ 2017/04/09 21:38 iPhone ios10.2.1 No.123265 2124 反町監督は2016シーズンもポゼッションサッカーするとは一言も言ってませんよ。 ファンタスティックなサッカーと言ってました。
ねね 2017/04/09 21:33 SO-02H No.123263 交代カード 特にリードしてる時はなかなか替えない傾向ですが、反町監督の性分でしょうかね 昨日は飯田だけじゃなくパウリーニョも足を傷めてたようです 試合終了後の挨拶に遅れて足を引きずるように歩いてました あと一人、もしGKが負傷したら? 現実に反町監督が山雅に来てから少なくとも2回はGKの負傷交代があったわけで、その時もし交代カードを使い切っていたら試合を壊してしまうでしょう このままじゃ負ける状況なら別として、1枚は残しておくタイプだと思います
ああ 2017/04/09 21:32 none No.123262 長文すみません。 2124の続きです。 反町監督は今まで以上に相手のことを分析して、戦いに挑んでいると思います。 相手のストロングポイントを消すためにあえてボールを持たせたり、縦に速いパスでつないでファールを誘い、こちらのストロングポイントであるフリーキックを獲得したり。 ボールを支配するのではなく、試合を支配する。 これが今シーズンの戦い方なんだと思います。 そのためには、いわゆるポゼッションサッカーをする時もあるかもしれません。 相手に合わせた戦い方が観られるでしょう。 いろんな戦い方ができる戦力が今シーズンは整っていると思いますし、まだシーズン序盤ですが今後もかなり期待できると信じています。 今後も、「このチームはこう攻略しろ」という攻略本を反町監督が作っていってくれると思います。 監督、選手を信じてこれからも全力で応援しましょう。 本当に長文すみませんでした。
ああ 2017/04/09 21:24 none No.123261 1954さん お返事ありがとうございます。 なるほど、ボール支配率ですか。 戦い方を戻したといえば、ある意味ではそうかもしれません。元々、反町監督のJ2での(山雅での)戦い方は堅守速攻で、とにかく堅く守って、相手のスキをついて点をとるという形だと思います。2014年シーズンには「失点の少ないチームが上に行く」と言っていました。 その形が実ってJ1に昇格したわけですが、J1相手には堅く守ることも速攻を仕掛けることもできず、とにかくオビナに上げてなんとかするという、「縦ポン」と揶揄される形に頼らざるを得なくなってしまいました。 そのため2016シーズンは自分たちでゲームを組み立てていくという意味で、シーズンが始まる前に反町監督からも「ポゼッションサッカー」という言葉が出たと思います。シーズン序盤こそかみ合っていない感じがあったものの、高崎、パウリーニョ、三島などの途中加入などもあり次第に形になり始め、だいぶ試合を支配することができていたのではないかと思います。それがあれだけ無敗を続けられるというところにつながったのだと思います。 しかし、結果はJ1昇格を逃すことになってしまいました。そうなった時の反町監督の表情、なんでこれだけやってこれだけ戦えてきたのにダメだったんだ、と自分でも信じられないといった顔をしていました。 反町監督も続投を決めるのに、ものすごく悩んだと思います。 2017シーズンをどう戦っていくのか。そういった意味では、反町監督の本来の戦い方をしているのではないかと思います。よく反町監督がいう、「相手のストロングポイントを消し、こちらのストロングポイントを生かす」というやり方です。 正直なところ、今シーズン最初の3節くらいまでをみていて、千葉や岐阜、徳島などのチームがものすごく強いのではないかと思いました。ですが実際に試合をしてみると、それまでの試合のような動きをさせていない。これは反町監督の相手チームの分析の賜物だと思います。