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ああ
No.182487
山爺さん
ガンバの遠藤が試合中のため息はやめて欲しいって言っているので、しないように意識してますけど、思わず出てしまうものなので難しいですよね。
悲鳴も同じかな。
でも、選手のために少しでも後押ししたいっていう気持ちは分かります。

松本
No.182486
男性 山爺さま
クラシックのコンサートと違い、スポーツ観戦ですよ。
余程なマナー違反や周囲への迷惑でない限り、応援(観戦)のスタイルは自由です。

さらに第1回から始まり、第5回とか6回なら「そろそろサッカーを見る目も肥えてきたと思うから」という貴方の言葉も理解出来ますが、観客の顔触れは毎回異なり、アルウィンデビューの方もいるはずですから、「そろそろ目が肥えてきた」という表現は適切とは思えません。

やまやま
No.182485
どこまでが汚い言葉なんかね
人によって審判へのブーイングはアウトの人とセーフな人、まともなジャッジしろ、なんて大分戦で言うのは仕方ないような気もするけど、、
ただ選手たちはすごいクリーン
中美退場を煽る大宮選手に対して、石原PK獲得時誰も大山煽らないもんね
やっぱ山雅は相手を煽る前に自分たちが勝つために頑張れるチームなんだな、と感激!

マロニーちゃん
No.182484
ガンバ大阪が山口の小野瀬にオファー

ああ
No.182483
みんなのアルウィンだからね。下の人と被るけど差別や汚い言葉はもちろんだめ。悲鳴くらいなら受け止めよう、どうしても受け付けないならDAZN。

ああ
No.182482
山爺さん
個人的には反対ですね。
スタジアムでのサッカー観戦って頭で考えて楽しむもの?
俺は違うと思う。
各々が反射で出てしまう悲鳴を頭で考えてやめてたらサッカーを楽しめないよ。
悲鳴が出てしまうかも知れないがチャンスの時の盛り上がりも頭ではなく反射的に出てしまうよね。
サッカー観戦ってもっと自由で楽しいものだよ。
そりゃ差別発言や汚い野次は論外だが、先ずはサッカーを楽しむ事が重要だと思いますよ。

緑の一期一振◆X.8WxoGjlM
No.182481
8:35>
その時々の感情から発する、悲鳴みたいな自然の声〔男女を問わず〕を抑制するなんて無理です
そこまで管理されたギスギス観戦のどこに面白味が?

ちょっと、男性的な発想ですね

ああ
No.182480
731
さすがに「億」はないかー。
意外とすく・・・。

ありがとうございました。

やまやま
No.182479
ツイッターで、大宮戦のハーフタイムに大宮のバズーカに向かってちょうだいとアピールするゴール裏の一部の人の様子があがり議論になってたけど、やはり賛否両論あったな
あの試合展開なんだからキックオフ後だし大宮と仲良くするのは終了後まで待とう、ハーフタイムだが試合に集中、という人と、ハーフタイムくらいは緩くなってもいいのでは、という意見

どっちも間違ってないな〜
どちらかというと自分は前者、アップ前応援開始前ならいいけど、ましてあんな試合展開なら、大宮の楽しい空気に乗りたくはない、ですね〜、みなさんどうですか?

ああ
No.182478
山爺さん
同意です。
「キャー!」は周りや選手を不安にさせるので、なるべく控えて欲しいですね。
反射的なので難しいかもしれませんが、グッとこらえて欲しいです

ああ
No.182477
せいえばつ 声援○

ああ
No.182476
でも逆に言えば大したチャンスでも無いのに大歓声になるから対戦チームの選手はピンチに感じるって言ってたような。せいえが力になるって言ってるからまあそれはそれでいいんじゃないかな。

山爺#goat
No.182475
男性 50歳 悲鳴
スタンドからのサポートの仕方について。
山雅は女性サポが多いせいだと思うが、大したピンチでも無いのに「やめて〜!」とか「あー!きゃー!」みたいな悲鳴が多い。一人一人のつぶやきも5000人分が集まると大きな悲鳴になり、それを耳にした選手が焦ったり冷静さを失っている場面が多々ある。
そろそろサッカーを見る目も肥えてきたと思うから、そういうところにも気をつけたい。
ピンチになっても焦らずに冷静なプレーをするような雰囲気を作るのもサポーターの重要な役割だと思う。本当に強いチームを作るには、ゲームの流れを読みつつ、その時の状況に相応しい雰囲気を作れるサポーターが必要だと思うが、ピンチの時の応援については山雅はもう一工夫というか、成長が必要だといつも感じる。

ああ
No.182474
真夏の強豪相手の三連戦。
三連勝できたら最高!

甲府戦も勝って、
「山雅の勢いとまらない」歌うぞ!

若気のいたれり尽くせり
No.182473
男性 85歳 2014
2014年昇格を争って1戦1戦勝ち抜いた時に試合後のインタビューで田中隼磨が常に言ってた言葉「俺たちはまだ何も成し遂げてはいない」この言葉を胸に刻み今後の1戦1戦戦って行きましょう!

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