ああ 2018/08/09 23:36 iPhone ios11.4 No.184786 男性 大宮戦 ファーストシュート 豪快ボレー 千葉戦 ファーストシュート 豪快ヘッド 永井の気持ちが先発からメラメラと伝わってきます。 さーて 永井!讃岐戦 ファーストシュート 豪快ロング からの 下川への ゆりかごだな。 遠慮なく決めてくれ! 讃岐まで俺も行くわ。
素人 2018/08/09 23:30 iPhone ios10.3.1 No.184785 ああさん。山雅の3バック体制は岩上と石原の負荷が特に大きいって事でしょうか。千葉戦の2失点目は岩上の寄せが甘かったのが一因だと思いましたが、簡単に文句言えないですね、あれだけ上下に走ってるんですから{emj_ip_0023}
ああ 2018/08/09 23:15 F-01F No.184784 山雅は3バックを採用しているので守備時は石原と岩上が下がってきて5バックを形成することで3センターの両サイドをカバーできます。そうすると中盤のサイドが手薄になってしまうのでシャドーの選手が降りてきて541或いは大然を前に置いた532になることもありますね。大然を前に置くことでカウンターが脅威になりますね。
素人 2018/08/09 22:34 iPhone ios10.3.1 No.184781 ああさん 絶対匿名さん ありがとうございます{emj_ip_0120} たとえば最終ラインなら飯田橋内浦田が三分の一ずつゾーンを持っていて、試合中誰かが押し出されたら代わりに誰かが入るということを繰り返してるわけですね? で対戦相手は担当が曖昧になるゾーンの境界線を狙ってくることもあると…少しずつ分かってきました{emj_ip_0001}
ああ 2018/08/09 22:28 iPhone ios11.4.1 No.184779 男性 さあ次はいよいよアウェイで麺ダービー。今シーズンアルウィンで引き分けているカマタマーレ讃岐との対戦だが。相手はホームで現在3連勝中といきおいに乗っています。どっちの「コシ」が強いのか?麺類の頂上に立つのはどちらなのか。はっきりするために、讃岐へと向かいましょう!
ああ 2018/08/09 22:20 F-01F No.184778 特定の選手、コーナーキックなどセットプレーの場合はマンツーマンディフェンスをすることもありますが、山雅に限らずだいたいのクラブはゾーンディフェンスとプレッシングを組み合わせたゾーンプレスだと思います。
絶対匿名希望 2018/08/09 22:18 iPhone ios11.4.1 No.184777 男性 ゾーンディフェンスよりも個人的には4バックと3バックのメリットデメリットとかの方が戦術として面白そうだと思います。(自分はよく分かってないけど...)ってかなんで今山雅って3バック採用してるんでしょうね。かなり強いから別に気にならないですけど。