No.203058
うちはいかにその合間を縫って補強できるか…
今年の補強が成功したのにはJ1で燻っていた選手やJ2下位チームからの有力選手、山雅でいい思い出がある選手に片っ端から声をかけていたからだと思う。
それに、1年後には優勝して翌年にはJ1へ行けるかもしれないという明確なモチベーションがあった。
今年は降格圏からのチャレンジで、そういうチームに集まるのはビジョンはどうあれなにがなんでもJ1でやりたいとか、J2選手というブランドを避けたいような選手になるはず。
そこに巻き返してやるとか見返してやるという気持ちでくる選手がどれくらいいるか。