No.432800
いつ自分の山雅に対する熱が冷めるのか怖くて仕方ない。
応援し始めて9年、山雅のことを考えない日はないほど応援してきた。こんなに好きだった山雅がたった2年でここまで崩壊したことがとても悲しい。
食べ物も喉を通らないほど死に物狂いで働いて下さった反町監督には改めて感謝したい。
編成もろくにできないフロントに変わって、自ら編成を担当して優勝という結果を残したことからも、うちのフロントがどれだけ無能なのか推測できる。
思い出は美化されると言われるけど、あの8年は本当に素晴らしかった。それを知る者は数名の選手とサポーターだけ。
「どんな時でも俺たちはここにいる」とあるように、サポーターだけは変わらずにいたいな。
