現在のほとんどのJリーグサポーターの共通認識ではもうブラジル人選手は「年俸=見合った活躍度」って感じで安い掘り出し物選手の発掘ドリームチャンスがあるよって感覚は全くないよね。おおよそ日本のJリーグで活躍出来そうな選手を見極めるスカウト陣の選別眼が助っ人ブラジル人選手移籍市場の長い歴史で成熟されているんだろうね。しかも都丸さんの言うとおり今は昔の3倍金積まないと引っ張ってくるのは無理みたいだしね。
広島で爆発したレアペや柏のジエゴとかも山雅はその時代でいたカテゴリでは頑張って獲得したと思うよ。ただ戦い方が弱者のサッカーしかとれなかったのがもったいなかったね。オビナとかセルジーニョを他クラブで本来の動きで見たかったわ…