けい 2020/09/13 16:47 SC-04J No.41511 スタメンがもうめちゃくちゃな状態ですね。。終盤までもつれたらレドミや松尾でワンチャンあるかもしれないけど早い時間に失点したら崩壊するんじゃないかと心配です
れい 2020/09/13 16:21 F-02L No.41507 カズ【サッカー人として】罵りより前向きに努力 日本経済新聞 朝刊 スポーツ(31ページ) 2020/9/11 2:00 島根県の立正大淞南高校サッカー部に関わる知人が心を痛めていた。先月、部で新型コロナウイルスの集団感染が起きてしまったときのことだ。「この町から出て行け」。あしざまな敵意は生徒だけでなく、家族へも向けられ、選手の心がやられてしまうという。 コロナは治しようがある。でもコロナで受ける誹謗(ひぼう)は、ウイルスよりも怖いんじゃないだろうか。病気になった人間にかける言葉は、まずは「お大事に」じゃないですか? バルセロナを離れる意思を示したメッシも裏付けのない物言いに傷ついたと聞く。「カネ目当てだ」「同僚と仲たがい」などと、心ない文字の暴力にあれだけの選手もさいなまされる。 ことサッカーに関する事柄なら、何を言われても「励まし」だと僕は受け止めてきた。見向きもされないのはプロとしては寂しい。でも「果たしてこれは激励なのか」という言葉も浴びたし、どこまでは励ましでどこからが中傷か、はっきり区切られるかは怪しい。 事はサッカーだけに限らないんだろう。大人が中傷の言葉を応酬させていて、学校で子どものいじめがなくなるわけがないよね。 人間が自分には甘く、他人には厳しくなりがちな実例なのかもしれない。あるいは自分は不幸だと感じている人の多さの証しなのかもしれない。不満を抱えた人は、正しいことを「正しい」と認識できなくなる。 サッカーという小さな社会でも同じだ。試合に出られる選手は幸せ。出られない選手は、良い内容のはずの監督の発言でも、心に響かなくなる。誰もが、出場のため頑張っている。それでいて枠から外れればそのたびに悔しく、腹が立つ。罵声の1つでも浴びせたくなる。僕だってそうだ。 この種の悔しさなしでは選手の生命力は枯れてしまう。だけど僕らはその力を自分へ向け、「自分の努力が足りないんだ」と中和し、罵りではなく前向きなエネルギーへ変えていく。 努力は報われる。そう諭す人の隣で「そうはいっても報われない努力もある」と不満が唱えられる。でも報われないのは、報われるだけの努力がまだ足りていないということなんだ。おそらくはね。 そう思えるか。なかなか難しい。それでも僕は、そちら側の人間でいたい。 (元日本代表、横浜FC)
まぐろ 2020/09/13 16:18 iPhone ios13.6.1 No.41506 こんなスタメンになっちゃうほど選手の怪我、コンディション悪いんだろうな。 ここの人達はなんで誰々使わないんだ!とか言ってるけど、これ見たらわかるよね。 使いたくても使えないんだよ
あた 2020/09/13 16:09 iPhone ios13.7 No.41502 今日のスタメンはもうかなり監督 苦労の決断がわかる 観る方もかなり忍耐の気持ちがいる 心してみるしかない しかし攻撃陣の奮起を期待します 我々は勝利を信じるしかない 何とかしてくれ
あー 2020/09/13 14:38 SO-41A No.41499 そもそも怪我人多いし、過密日程でコンディション良くない選手よりは若手だろうがベテランだろうが起用しなくては無理な現状なのは否めない。