ああ
No.3494
戦力差がある相手に対して主将として守備に奔走した萱沼
攻撃の選手でありながら6番と10番を勝つためにマークし切った萱沼
勝負のためにチームのために萱沼がやり切ったのはまさにプロサッカー選手が生活や人生かけた仕事だよ
何かしら隙とか穴、舐めた振る舞いする相手じゃ萱沼の足元にも及ばなかったというのが本質ではないかな

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