ああ 2026/09/16 09:56 Android No.283021 出るにしても移籍期限ギリギリに出られると代わりに誰か取る時間がないよな。これからACL2、カップ戦で中2日の連戦もあり怪我人出て結局選手足りなくなるぞ
ああ 2026/09/16 08:52 Android No.283017 増山は加入当初こそ90分走れなくてあんま使われなかったけど、時間経ってそこは克服しただろうから今年はもっと見れると思ったけどね〜 キャラは最高だし、クラブもいて欲しかったんだろうけど、さすがにここまで出場機会無いと移籍するよね
ああ 2026/09/16 08:47 Chrome No.283015 朝陽、キャンプでは調子よさそうだったのにねえ 他のWBがより良かったってことか。 明本、トーマス、中村、ヘンリー。場合によってはフウタ ときたらそうなるか
ああ 2026/09/16 08:18 Android No.283009 西川選手大学日本一おめでとう! [9.12 総理大臣杯決勝 流通経済大2-1国士舘大 キューアンドエースタジアムみやぎ] 新しい環境に飛び込むたび、自らを変え、成長してきた。その積み重ねが、12年ぶりの大学日本一へとつながった。流通経済大(関東3)のDF西川楓人(4年=興國高/町田内定)は、1回戦から決勝まで全5試合にフル出場。準々決勝までは中1日での連戦が続き、ターンオーバーや負傷者も出る中でセンターバックとして最終ラインを支え、日本一に大きく貢献した。この夏にFC町田ゼルビアで味わった"プロ基準"も、その戦いを支える大きな糧となっていた。 町田への加入が内定している西川は、夏のキャンプに参加し、その後は大学選抜の一員としてイタリア遠征も経験した。「練習に参加するたびに、自信をなくして帰ってくるくらい強度が高い。でも学ぶことは本当に多かった」。黒田剛監督のもとで衝撃を受けたのは、「一つのプレーで世界が変わる」という徹底した考え方。一つのプレーを何分もかけて突き詰める姿勢や、守備の原理原則へのこだわりは、自身のサッカー観を大きく変えた。 特に忘れられないのが、ビルドアップ練習で経験した右サイドバックだった。大学ではCBが主戦で、ボランチの経験こそあるが、サイドバックは未経験。「CBならある程度できたと思う。でも右SBでは自分の引き出しの少なさを痛感した。大学ならごまかせても、プロでは通用しない」。さらにMF下田北斗らとの自主練習では、「今までのサッカー概念を覆された」と振り返るほど多くを吸収。「ボールの受け方やファーストタッチのこだわりを学べた。それをこの大会で出せたと思う」と、プロで得た学びを日本一の舞台で体現した。
ああ 2026/09/16 08:14 iOS18.7 No.283008 >>283007 こちらとしては高い金払って連れて来た割には活躍できず、金払ったところに秒で金払わず帰られる感じやな。 キャラは好きだったけど選手としては2番手以下だったし別に気にするほどでも無いけどな
ああ 2026/09/16 08:08 Android No.283007 増山移籍なのか。しかもレンタル?どうせ片道だし長崎君は完全で買い取ってくれないんです? サポのことも見てくれて盛り上げてくれる好きな選手だったんだがな。