ああ
No.247484
1年目→ロングボールや球際といった勝利のために最重要なことを徹底してj2優勝。

2年目→j2でやってきたサッカーがj1でどこまで通用するか、中盤までは結果を残すが終盤に失速。

昨年→2年目の反省を踏まえ、保持と非保持を使い分けるサッカーに挑戦。前期はスタイル変更と怪我人の続出により苦しみ、中盤は怪我人の回復と戦術の浸透により連勝を重ねる。終盤はaclやカップ戦との両立、怪我人の再増加により苦しむが、チーム内で起用法やミーティングなど試行錯誤を重ねることで天皇杯優勝とacl2位の成績。

今年→怪我人を出さないこと、同じメンバーで昨年のサッカーをさらに浸透させることに挑戦。

この流れの中で、毎年のように黒田監督のサッカーに合う選手を補強してきた。
解任派の意見を否定するつもりはないけど、こういう積み重ねがあることを理解してるのかは気になる。

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