248105☆ああ 2026/01/24 22:57 (Chrome)
さてさて、どのくらいの人数が利用したいと思うのか。
東京都美術館のような著名な美術館を想像していると竣工後にズッコケると思うぞ。
市立博物館の建て替えだから。

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町田市の芹ヶ谷公園では、公園全体をひとつのミュージアムと捉える「パークミュージアム」構想が進められています。
その核となる新しい美術館は「(仮称)町田市立国際工芸美術館」です。主な特徴は以下の通りです。
1. 美術館のコンセプトと役割
工芸専門の美術館: 2019年に閉館した旧町田市立博物館が所蔵していた、ガラス器や陶磁器などの貴重な国際的工芸コレクションを継承・展示します。
体験型施設: 単なる鑑賞の場にとどまらず、アート体験や学びの場を提供し、市民の文化芸術活動を支援する拠点を目指しています。
2. 計画されている主な施設
このプロジェクトでは、新美術館の建設に加えて公園全体の再整備が行われます。
(仮称)町田市立国際工芸美術館: 公園の北側に建設予定です。
アート体験棟(仮称): 既存の「町田市立国際版画美術館」の工房や喫茶室の機能を移転・拡張した、ワークショップなどができる施設が計画されています。
広場と自然の活用: アートイベントが開催できる広場や、公園の豊かな湧水・自然を活かしたゾーンが整備されます。
3. 現在の状況(2026年1月時点)
開館時期: 当初は2026年9月の開館を目指していましたが、施工業者の選定難航や計画の見直しを求める声もあり、現在は基盤となる擁壁整備工事などが進められています。
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