No.26005
いま厳しいのは、ゼルビアがもう一歩先に進むために必要なチャレンジをしてるからなのかなと思います。これまでゼルビアで積み上げてきた相馬監督が、考え無しにゼルビアを無価値にするようなことはしない、何かしらの意味はあるのだろうと勝手に思ってます。
何よりも、98年ワールドカップという日本サッカーの大きなターニングポイントで活躍した人が、サッカーで感じた幸せを選手に味わってもらいたいと、予算も環境も厳しい町田で指揮を取ってくれていることがありがたく、町田でその夢を実現して欲しい(だから観客数が伸びないことがほんとに悔しい)。
盲目的信者と言われるかもしれないけど、監督解任論が渦巻くチームと比べると、純粋に監督と選手を信じて応援できるのは幸せだなと思います。
頑張れ相馬ゼルビア!