今年は
No.8883
男性
時期尚早かも知れませんが、J1ライセンスを持っていない今年は、行政を動かしたり、市民の認知度を上げるにはいち早く降格圏外を確定させて、出来れば昇格プレーオフ圏内に入り込み、天皇杯で去年以上の成績を残して、ゼルビアの実力に見合ったインフラが整っていないことを世間に認知してもらう年にしたいですね。
相馬監督をはじめ、口にしていないだけで、それは皆考えていることかも知れないですが、多くの人が同じベクトルでクラブの成長を願いたいものです。

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