No.27944
同じ規模の水戸はようやく歓喜のシーズンを迎えてますが、その影に長い低迷期がある。10年やってチームの努力で2〜3回上位に行ければ頑張っている規模で、ゼルビアもその規模とチーム力。
気になるのは相馬監督の目指すチームスタイルである堅守からのショートカウンタースタイルで、今年は堅守が崩れ落ちていること。
フロントは今シーズンのチームメンバーを揃える段階から後手に回ってろくな補強もせず、夏も平戸選手復帰は大収穫も新戦力では即戦力なし数も貧弱では踏み留まるのも簡単じゃない。