ハイ 2024/09/17 19:03 iOS17.6.1 No.165555 新スタジアムなんてユニフォームに星が5個くらい 付いてからでいい 勢いに任せて着工しました→2部に落ちました →また観客3000人です→完全な負の遺産 経緯は違うが札幌ドームみたいに、客の入らない 箱物は自治体に取っても重い スタジアムの前にサッカークラブとして 1部の実績がまだまだ足りない
ああ■ 2024/09/17 18:47 Android No.165553 ttps://sports.yahoo.co.jp/column/detail/2024091600001-spnavi?p=1 町田にとって、福岡は決して分がいい相手ではない。空中戦、球際といった強みは同等以上で、違いを出しにくい相手と言っていい。6月22日のホーム戦も、結果はスコアレスドローだった。しかしそんな難敵に対して、町田はCB二人が次々にピッチを去るアクシデントを乗り越え、3-0と完勝した。 勝因の一つは急造CBコンビの奮闘だ。特にドレシェヴィッチのベンチ入りは、不幸中の幸いだった。黒田監督は試合後にこう明かしている。 「CBができる選手を2枚入れておいたことは、我々にとってラッキーでした。本来ならば1枚が妥当だと思いますけど、SBの疲弊を考えて(リザーブにCBとしても起用の可能な)ヘンリーを入れてありました。あとイボのお子さんが生まれました。1日前のトレーニングではおぼつかないところもあり、連れてこないことを考えました。だけど(子供が)生まれればやる気も出るだろうと入れたことが、本当に功を奏しました」 望月はCBでの出場経験が大学時代も含めて通算6、7試合という右SB。ただし直近の日本代表合宿は、紅白戦で3バックの一角を経験していた。彼はこう口にする。 「すごい緊張感の中で、CBでプレーした(代表合宿の)経験が生きたのかなと思います」 福岡は大型FWウェリントンをターゲットにしつつ、ロングボールを多用するチームだ。空中戦、スペースへのスプリントはその強みだが、守備側も「やること」をはっきりさせやすい。迷わなくていい状況が、試合の入りを容易にしたかなり大きな理由だ。スピード、高さに恵まれた望月はウェリントンと1対1で五分に渡り合い、さらにチームメイトがカバーに入ることで、その強みを出させなかった。 もう一つ「声」もポイントだった。GK谷晃生はこう説明する。 「ずっと自分が声をかけ続けるだけでなく、本人にも声をかけさせるようにしました。自分から声を発することでゲームに入れたと思います」 谷凄いな これもうリーダーだわ あとドレシェヴィッチは子供産まれたんだな
ああ 2024/09/17 18:38 iOS17.6.1 No.165552 >>165550 今はな、、、 税リーグって批判をモロに受けてるしな かと言って自前で中途半端なスタジアム作るのもな、、 タイミング悪い 秋田や湘南、盛岡など 揉めるな!!
ああ 2024/09/17 18:27 iOS17.6.1 No.165550 >>165547 すでに野津田をJ1仕様に改装した時に税金使っちゃってるからね。 仮に新スタができて野津田を使わなくなると、それはそれで市民から「サッカーに税金無駄使いした!」と怒られることになる。