ああ 2024/10/15 23:41 Android No.226067 確かに人格やプライベートへの攻撃は事実であっても侮辱罪、名誉毀損罪、偽計業務妨害罪等に問われる可能性がある。しかし、選手や監督の業務上の言動(プレーや戦術、発言等)について自分の考えを述べることは批判批評として基本的に問題ない。そうでなければスポーツ雑誌というものが成り立たない。言い方を変えれば、サカダイが書いている内容や書きぶりが「OKなライン」の参考になる。