No.231835
ウルトラス化と言われても仕方ない一面はあると思いますが、それは決して間違った方向ではないと思います。年代によって応援のやり方考え方には多少違いはあると思います。どちらかというと若い年代は熱く闘うゴール裏を目指し、個人的にもブーイング、ある程度のヤジ・煽りは必要だと考えていますし、中年層からは誤解を恐れずにいうならば「息子の運動会」感が抜けないと日々感じています。もっと甘さを抜けば雰囲気が作れるのにと。
どちらにせよ、選手を奮わせる未来あるゴール裏を作っていくことが大切です。