この一球
No.29866
むむむ無念
最初の1点とは、こんなに大きな意味が、あるのかと思えるほど あれを境に向こうが、勢いづいた。

堤防の決壊を食い止めるように踏ん踏ん張り、押し返そうとする選手の姿勢も 見えた。

細かい事は、別として、前半アデショナルタイム1分切って 相手ゴールに迫った時は、シュートで終わって欲しかった。

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