ああ
No.301960
DAZN見返し了。
・攻撃では奈良のどこが空くか、守備では奈良がどこにどう入れてくるかを分析、落とし込んで戦術的優位を確保し、後半奈良が修正してきても、速やかに選手交代含めて対応した好采配だった。
・前節の徳島に続き、大敗した相手に建て直したのもメンタル面含め好印象。
・ただし、あの内容で1ゴールは頂けない。ボブが槍玉に上がっているが、優希、大澤、恭平もビッグチャンスを逃している。
・長倉が救ったシーンでの飛び出しミスや、そこまで風無いのに何回かゴールキックがラインを割るなど、珍しく白井にミスが散見。前回の樹のこともあるし、奈良にはキーパーのミスを誘う何かがあるのか?
・長倉の金沢ベストゲームではないか。ゴールも簡単なシュートではなかったし、その他の攻撃参加でも光り、守備でもあわやのところを蹴り出してチームを救う大車輪の活躍。

返信コメントをする

💬 返信コメント:1件

ああ
No.301961
>>301960

毎回、共感し違和感なく読める

奈良の後半修正はあくまでもウチの前半の形に対するもので
ウチが全く違うリトリートにしたら
もうガードの上から殴るだけになっていた。
47番だったかが何とかガード外そうとチャレンジしたがウチのブロック崩せず

例のチャンネルは「させられた」と意味不明な発言をしていた、理由は「選手が前に行きたがっていた」との未経験者らしい感覚を披露
隙あれば攻めるよとプレッシャー与えるのを
そう感じるとは戦いの経験の無さを感じた


🔙TOPに戻る