No.309461
西川さんは降格に際し、しかもGMを退いてかつての部下の下に付くという、辞めるより厳しい立ち位置に身を置いて今も汗を流している
米沢社長以下株主、経営層は2年間、昇格のため大規模な支出を容認し、その結果しよう書くも叶わず経営破綻の危機に陥った際には増資という形で各々数千万円という大金を負担した
和田GMは強化部長兼任という激務をこなしている
辻田さんは、コーチも選手も補強予算が無く自分のチームに、しきれず、ベテラン主体ゆえの怪我人の多さの中でも投げ出さずやりくりしながらチームを成長させている
各々が降格以降、何らかの形で責任を取っており、誠実さを示していると思う