No.322444
『失点シーンの分析
相手のワンツーを長倉が潰しにいくがパス出され、四宮が相手右WGの切り返しについていけず』
→四宮は切り返しには対応出来てたけど、ボールホルダーの外を回って相手選手が走り込んでたから、そこをケアするために四宮は一歩下がった。
『長倉がフォローにが勢い余って相手に背中向けてしまい大回りで戻ってる間にフリーでクロス上げられる
ここは長倉も悪いけど周りがコーチングができてないっぽい』
→四宮が下がったからボールホルダーがフリーになってクロス上がれそうだったけど、何故か長倉は縦に侵入されるとでも思ったのかスプリントかけて下がったけど、相手はそれを読んでキックフェイントかけたことで完全にフリーでセンタリング上がれた。しかも、こんなのコーチングで何とかなるタイミングじゃない。長倉の完全なミス。
『それよりも上げられた後のMD
結果的に相手のセンターFWがスクリーンぽくはなったがにしても競りもできないのは酷すぎる
そもそものポジショニングもおかしいけどクロス上がった後の動きがマジで意味不明すぎてきつい
こういうとんでもないチョンボがMD多すぎる』
→確かに松本のポジショニング的には相手がファーに3人いたし、山本が前に余ってること考えたら、ボールに近い側から相手の1人目と2人目の間をポジション取るべきだったかもしれないし、目測誤ったのもミスだけど、それを言ったらファーに3人いた、しかも3人目は山本が目を離した選手。ペナ内に相手はファーの3人しかいなくて、ボランチ2人もペナ内にいた。本来なら山本が相手の3人目を見てないといけない。鈴木と松本だけになったことがミス。
反論してみろとか言う前に見直してみ。
で、多分あなたは何を言われても自分の意見を曲げないタイプだろうから、反論はいらないよ。
じゃあね。