ああ
No.324835
話が堂々巡りしてるなあ
うちは債務肩代わりできる親会社や筆頭株主自治体がいない単なる中小企業
だから累積債務=赤字がゼロ、最低半分にならないと変革の原資となるまとまった借金ができない
簡単な足し算だから、ここまでいくらマイナスが積み上がってるか計算してみなよ
そこにたった8百万プラスにできたばかりで建て直しはまだまだこれからなんだよ
今できることは怪我の長期化や加齢で出られない選手に満了出して人件費を削減し、成長させれば売れる若手主体に切り替えるくらいで、クラブもそれが分かってるから苦しい中で平スカウトに投資したんだろう

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💬 返信コメント:2件

ああ
No.324838
>>324835

その入れ替えで、古臭い山勘、人脈頼みの獲得しとっては駄目や。
昨日話に出たFC大阪がなんで獲得と売却うまくいっとるのか調べたら、岡山や今治みたいにデータサイエンス使った獲得戦略をしっかり取っとる。
岩崎さんと岩本さんの関係性がわからん言うたけど、岩崎さんが外から呼んだ早稲田系のサッカーデータサイエンスの専門家で、岩本さんが元選手で選手や監督とかとの実際の交渉役ていう役割分担やった。獲得だけでなくて、売るときの適正金額の算定や、練習の強度、査定に使う試合のパフォーマンス分析もやって年棒も無駄に上げずにすんどるんやってさ。
それが機能しとるからFC大阪からの引き抜きは厳しいけど、岩崎さんの後輩とかから探したらいい人材おらんかね?

ああ
No.324836
>>324835

Jの監督とすれば破格値で雇える辻田さんを替える訳にはいかない事情もある。以前J2かJ3の監督をした後で私立大学のサッカー部の監督になった元Jリーガーの話しでは、成績のノルマはあるものの監督としての報酬はJリーグの監督の時よりかなり多かったということだし、そう言われるといつでもJリーグの監督になれそうな人が大学や高校の監督を続けているケースがあるなと思う。伊藤さんや渋谷さん、山岸さんはJ3の監督やコーチとすれば破格値の報酬はだったかもしれないがJ3のクラブだと監督にそこまで報酬は出せないし、今のJ3監督で有名な指導者は多額の報酬で大学や高校で監督をするより薄給でもJリーグ監督というステータスを選んでいるんじゃないか。監督を替えてもJ3だと今よりチームを向上させれるような監督は来ないよ。


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