ああ
No.324912
西川さん退任後のクラブの体制は米澤社長=会社の代表
代表取締役事業統括 端さん=クラブ経営・事業を横断的に統括する実務トップ Jリーグ実行委員
和田GM=トップチームの強化・現場統括
ツエーゲン金沢は複数の経営人材でクラブを運営するスタイル

よく話が出ているカターレ富山 左伴社長=会社経営そのもののトップ
2001年横浜F・マリノス社長その後湘南ベルマーレ、清水エスパルスを経て2021年からカターレ富山の社長
強化・営業・事業・地域連携など含めて社長として最終的にクラブ経営を統括
サッカークラブを経営するプロ経営者

同じ北陸のサッカークラブでもずいぶんとカラーが違うんだなと言った感想です

返信コメントをする

💬 返信コメント:2件

ああ
No.324914
>>324912
隣の経営との比較はもうやめてくれない?いくら理想を追いかけても、サポーターの思い通りになるわけないし、惨めになるだけだから。
ひとつ真似るとすれば、隣は昇格逃しそうでも降格濃厚でも、サポーターによる経営の悪口なんてSNSでは聞こえてこなかった点かな。

ああ
No.324913
>>324912

カターレ富山についてそれは間違い。
地域財界との連携は北電相談役でもある久和会長がやっていて米沢社長に相当。
また、各部門の統括は直接的には斎藤取締役がやっている。組織図を見れば分かる。


🔙TOPに戻る