ああ 2026/10/15 04:49 iOS18.7 No.327260 >>327259 要するに、相手にワンチャンスをものにされてしまう、ということですか? こっちが攻めてるのになかなか点が取れず、相手の数少ないピンチで失点して負けてしまう、という展開は、昔の伊藤さんの時からそんなイメージがある… 今年も愛媛戦とか山口戦はどちらかというとそんな展開だった気もするし… メンタルが問題なのか、体力が問題なのか。勝負弱いのかなぁ。
ああ 2026/10/15 07:56 Android No.327263 >>327260 被チャンスクリエイト数は変わっていないので、ワンチャンスで、というわけではありません。 先に書いたとおり、攻撃参加を増やした結果として、自陣のスペースが増え、スルーパスに弱くなっているものと思います。CBがWB裏、ボランチ裏のカバーに行った穴を狙われたり、カウンターで数的不利作られたりです。 個人スタッツで比較するとCBのプレー回数が増えていることもこれを裏付けています。 かと言って、今のツエーゲンの攻撃はWB、ボランチの選手の攻撃参加=彼らの得点、アシストに支えられているので、攻撃参加を減らすことも難しいと思われます。 危機察知とカバーリングに長けた庄司の完全復活に期待するか、攻撃が失敗した際の帰陣意識を強化するか、でしようか…。