ああ
No.328960
ゴースタはツエーゲンは指定管理者なだけで、所有者は金沢市。
補強工事も補正予算組んで議会通ってる。
要は金沢市が負担してるからツエーゲンは関係ないよな。
指定管理者契約の中身はわからないけど、経営に影響与えるほどの費用負担はないはず。

それよりも問題は利益剰余金が毎期マイナスなこと。
要は欠損状態が定常化していて、それを増資や寄附金で穴埋めして流動比率を120%前後を確保していた。
ゴースタになったことで売上は上がったが、あわせて経費も増大、勝負かけてパトリック獲得したりして人件費も増やしたが結果は散々。
余裕が全くないのは間違いない。
俺は辻田更迭希望だが、新しく雇う金も全くない中で多分切れないとみてる。
このままシーズン終わりまでいくよ、残念ながら。

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💬 返信コメント:1件

ああ
No.328964
>>328960

確かに躯体の修繕費は金沢市なんだけど、指定管理者契約で、小修繕や清掃(つまりは落下物の撤去やそれによる破損の修繕)はツエーゲンの責任になってる。影響範囲広かったから金銭的に結構な負担だったと思うよ。
利益剰余金の累計が悲惨なのは同意。2025決算時点のマイナス274百万円というのが、なんとか保証限度額の280百万円超えないギリギリの土俵際で踏みとどまってら感があって、経営陣のなんとか生き延びようという気合を感じる。


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