No.526
月間J3レポートより
3位はツエーゲン金沢。4節でJ3リーグ初のハットトリックを達成するなど、得点源として期待されていたFW辻 正男の負傷離脱というアクシデントがあったものの、町田に続くリーグ2位の8失点という守備の堅さが光り、町田を勝点差6、長野を同1で追いかけている。10勝のうち、ホームで7勝と強さを見せている一方、引き分けが多いアウェイでの戦績が、後半戦の巻き返しへのカギとなりそうだ。

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