No.74039
一昨年北九州から実績あるFWのHを補強し実績あるKや元代表Gの他ベテランで固めた讃岐、これも元代表FWのMに加えて去年広島から目玉にM川を補強した熊本はともに降格し
とうぜん今季Hは移籍、M川も所属へ復帰した
一方堅実に残留している同じ地方クラブの水戸や岡山、昇格も経験した長崎がオフの補強をどんな風に乗り越え選手構成しているか、過去も遡り見ると予算少ないクラブはどうあるべきかわかってくるかもよ
戦力のトータルなバランス、長いシーズン怪我なく戦える若さスタミナ、監督のやりたい戦術を理解し遂行できる選手が大事なんじゃないかと思う
もちろんメンタルのリーダーとしてのベテランも必要、以前の太田やザキさんみたいな、でも今のうちには廣井キャプテンがいる、廣井更新に一部で?の声もあったが今ならはっきりその意味がわかるかも