長崎人だけどサガンファン (K)
2024/03/31 06:36
今の状況を打開するために
個人的に鳥栖が降格の危機が
あったと思う時期を思い返すと
2013前半、2015、2016前半
2018、2019

特に2019シーズンは自力残留が出来ず
松本山雅の最終戦の頑張りに助けられ
他力での残留だった。

過去の鳥栖の経験から何か上昇の
切っ掛けを探してみよう。
今のままだと確実に降格するから···

まず、2013前半
前シーズン活躍したCBのキムクナン選手が
いなくなり、更に今の鳥栖のように
パスサッカーを組み込もうとした結果
守備が安定せず、失点が増えた。
シーズン途中から菊地選手、林選手が
加入し守備が安定したので後半から
巻き返せた。

2015は森下体制
試合のペース配分が出来ず、前半で
ガス欠したように足が止まり後半から
競り負ける展開が続いたが、途中から
実質5バックの3バックに変更
前線を鎌田選手、豊田選手といった
少人数に任せ後ろの守備を徹底させた。
後半から鎌田選手の能力が発揮され
とりあえず攻守が安定した。

2016前半
マガト事件の直後、マッシモ監督に
なったばかりでチームが出来上がって
なかった。ただ、ヨシキ、福田、ミヌの
中盤三人の超絶運動量
(知らない方は河原が中盤に三人いると
思ってください)
鎌田トップ下豊田-早坂の前線のバランスの
良さで後半から巻き返せた。

2018 2019
明輝監督がいてくれたから、以上
トー○ス?知らんなぁ
前社長の暴走のツケが見え出した
時期でもあり、一つ鳥栖の時代の
移り変わりを感じた時期でした。
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