ああ
No.1071629
J2時代今は無き東洋軒でたまたま1人で呑んであった松本育夫さんとサガン鳥栖の未来を語り会えたのは、人生1番の喜びでした。
熱い方だった男芸者しながら地べた這いずり回るようなドブ板営業をされて、場末の呑み屋で1人で呑んである。
この時一生応援しようと決めた。

想い出補正あるけど、J1初年度ドロ臭いハードワークのサガン鳥栖はまさにプロヴィンチャの手本だった。

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