No.1195240
今の草刈場状況について
竹原前社長が、理由はどうであれ、アレだけの負債を作ってしまったのが全て。
この経営規模の会社なら、
その段階でチーム解散を選択しても良かったのに、チーム存続の道を選んだ。
集客やスポンサー収入が難しい田舎チームが、
移籍金という形ではあるけれど、
年度の途中にこれだけの売上を計上しているわけだし、回復段階にある経営手腕としては、
メチャクチャ優秀なんじゃないかな。
そう言う意味では、今のフロントを応援したい。
あとはこの状況で、サポーターの心情を
どれだけ、つなぎ止めることができるか。
次の課題は、ここでしょう。
そろそろ松本育夫さんの出番ですかね。