ああ (Android)
2024/08/20 17:06
男性
>>1195441
時系列的に言えば、2018年夏に、トーレスと金崎夢生を年俸10億程度で中途獲得。それでも、そのシーズンは金監督に変えての奇跡の残留となる。
チームにとっての不幸は、メインスポンサーのCygamesが親会社のCyberAgentが町田のメインスポンサーになる事が決まった事で、Cygamesがサガン鳥栖のスポンサーにとどまる事が出来なくなり、翌2019年1月にサガン鳥栖スポンサーを撤退する事になった事。
さらに加えて、2019年末で胸スポンサーであったDHCもスポンサーを降りる事になり、2社合わせて、年間10億以上のスポンサー収入が消滅した事。DHCのスポンサー撤退理由は良くわからない。
サガン鳥栖の対応は、高額年俸のトーレス金崎夢生を2019年中に退団させるが、全く、間に合わず、2019年決算は26億の赤字となる。
それにしても、支出収入の増減に対して、赤字があまりにも大きい。なにがあったのか?
ただ、26億の赤字は、竹原社長個人資産で穴埋めしている事は周知の事実。