No.137862
以前
マッシモ監督のFC東京時代に書かれた記事で
「マッシモのディフェンスは
激しいプレスで相手からボールを
奪い取るのではなく、空間を埋める
ディフェンスをする。」
「中盤のMF3人+4バックのDFで
守備をし、攻撃は前線の3人でやりきる」
確かに、FC東京だとそれでOKだった
能力が高い選手がいたのでやりきれた
しかし、今のサガンの戦力だと
この戦術は出来ない。
更に悪いことに元々サガンの
長所だった諦めないハードワークや
激しい速いプレスによるボール奪取
体を張ったディフェンスは減った
その証拠に試合終了後に倒れこむ
選手はほぼいない。
マッシモ監督時代のFC東京の
劣化コピーにしか現状思えない
なんとか修正出来ないものか?