No.1392129
「流出していく人間を最小限に食い止められていることと、新規で出て行く選手は仕方がない。去年で言えば、エースストライカーであり、リーグのMVPが流出していて、その前の年で言えば、自分が一番重要視していた10番がJ1に移籍した」と、昨シーズン23ゴールを挙げたFW小森飛絢と、一昨年のMF見木友哉の流出を振り返り、「そういう時に強化部がしっかり仕事をしてくれた。それが一番だと思います」と、今季で言えばJ1の清水エスパルスを退団していたカルリーニョス・ジュニオを補強できていたことを挙げた。
頑張れよ鳥栖の強化部も
金の違いはあれど的確な補強は出来るはず