No.1392382
社長、そしてフロントの方々
「必ず残留します!」「必ず1年でJ1に戻ります」そして、プレーオフにも挑めない結果・・・地方のチームとして、マスコミ露出度や財政面の難しい問題は分かりますが、3度目の正念場である来年は言葉や決意表明等は必要ありません。納得できる選手構成と最高の結果で示して頂きたい。残念ですが、本来、J1の余韻が残る今年が返り咲きの最大のチャンスでした。何が何でも勝ち残らなければならなかった(結果は終盤失速)。来年以降は更なるJ2魔境が待っています。九州のサッカーも隣県2チームを中心に動くことになります。かつて、豊田陽平氏が「これだから鳥栖は辞められない」とサポの前で公言してくれた鳥栖に戻ってくれる日を切に願います。近年、殆ど居なくなった選手が写ったカレンダーを見るのは悲しすぎます。