No.1405242
物申す
シンプルにサポが増えない理由として、鳥栖がj2で、弱すぎるのは前提と考えます。
1,ポゼッション中毒が辞められない
川井健太でポゼッションから得点を取ることに快感を覚え(数回しか成功してない)そこから沼に浸かり、監督交代もなおポゼッションにこだわる小菊を採用しそこから前進していない。むしろジリジリ後退気味。選手全員の質が高くないと成立しない戦い方をいつまでするのか。
2,サポの定着率(降格するということ。)
当たり前だけど降格したら離れる。今まで佐賀県のプロスポーツはサッカーの鳥栖だけだったが、ココ最近ではバスケのバルーナーズやバレーのスプリングスなどいずれも1部で優勝を競い合うくらい勢いのあるプロスポーツが増えており、顧客はそっちに流される。特にBリーグは今話題になるくらい勢いがあり自とバスケに流される。(私みたいに兼任サポもいるが)
あと、ここからは個人の意見だが、昔から思うがマジで「正直田舎者」はいい加減にやめて欲しい。あれを見て選手の士気が上がる訳もなく、ただノルドが自己満足のオ〇ニーしてるようにしか見えん。動画で回ってきたが、決起集会も正直田舎者の幕のみが掲出されて行われていたのであれはシンプルに恥ずかしい。あそこに集ったのは正直田舎者と揶揄されるだけ。私の親もあの幕を見てからもう数十年は鳥栖の試合に行ってないらしい笑。それと、サポ席の指定席ももうやめて欲しい。私が行こうとした試合の席は基本声もろくに出さん地蔵の金持ちドリパス勢が乱取りしていく。皆が平等にチケットを買えるようにしろ。金持ちだけが優遇される資本主義を目の当たりにしてる。