ああ
No.1423626
今の鳥栖の課題を簡単に説明すると
マンツーマン対策としてシャドーの西澤と玄がサイドに落ちてボールを貰う攻撃の形。
ただ相手も素人じゃないから3CBの右と左の選手が
西澤と玄にマンマークで付いてくるから付いてきた時の攻撃の形が全くないから結局蹴るだけになる。

それならシャドーを落とさずにワントップの鈴木や塩浜を落とす形に変えたらいいと思う。
流石に相手の3CBの真ん中の選手がスペース捨てて付いてくるとは思わないし何よりFWの孤立が無くなる。

同じやり方でずっと通用してないんだからもっとやり方変えないと。

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💬 返信コメント:2件

ああ
No.1423631
>>1423626

前半のは合ってると思うけどそもそもワントップがキツいと思う。昨日が仮に塩浜でも難しかったと思うよ

ああ
No.1423628
>>1423626

問題はさらに後ろの方で松原と磯谷がボール持った時に左の場合
小川のもらう位置が真横または若干その前だからワイドに展開できず小川ももらっても前に出せないからボランチがヘルプまたはGK・磯谷にきわどいところで返す。松本はそのまままた下げる。前に出しても鈴木がタイミング合わせるの難しいからなかなかとれない。セカンドは後ろにフォローでいっているからとれずそのまま相手ボールへ

監督が小川にもっと前で受けろと指示していてもそのときは少し前に出るけど次受けるときは真横
その辺の距離の悪さの積み重ねが失点につながった。後半になっても変わらなかった


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