No.1456627
甲府戦はわからんが、徳島戦はむしろスカウティングはドンピシャだった
ttps://www.jleague.jp/match/j2/2026/081602/#review
↑の柳澤のコメント見るとわかる通り、徳島はハイプレス行くつもりで準備してたのに、鳥栖が上手くやったせいで行けなくなって、ピッチ内で判断して5バックで引くことにした
だからむしろ鳥栖も「相手がハイプレス来なくなったな」でピッチ内での判断で攻め方を変える力が欲しかった
ただ、そういう判断は百年構想リーグ後半はむしろできてたんだよね
今季の武器の一つになりそうな、開幕戦でゴールに繋がったCBボランチからのロングボールが強風で物理的に封じられてたこと
百年構想では武器になってた坂本と弓場のドリブルとアイディアがふたりの不在で使えず、塩浜吉田はそういうタイプではないこと
この辺に起因してる気はする
ただ後半含めて圧倒する時間はあったし、伸び代かなーとも思う