ああ 2026/09/13 18:51 iOS18.7 No.1468892 栃木や藤枝のように、監督が「一緒に戦おうぜ!」という良い兄貴分タイプだと、若い選手たちも思い切ってプレーできるし、どんどんノッてきて、チーム全体が盛り上がっていく。 一方で、小菊監督は選手に対して上から目線で、少し偉そうに接しているように見える。その結果、選手が萎縮してしまい、本来の力を十分に発揮できていないように感じる。 若い選手が多いチームだからこそ、上から押さえつけるよりも、「俺たちで一緒にやろうぜ」という姿勢のほうが、選手の勢いやチームの一体感を引き出せると思う。