ああ■ 2026/11/03 00:15 iOS18.7 No.1498553 セレッソ時代の小菊監督は、今ほどポゼッション一辺倒ではなかったはず。守備からの速攻やショートカウンターなど、複数の勝ち筋を持っていた。 なぜ鳥栖ではここまでポゼッションに固執するようになったのか。戦術の幅を自ら狭めていないか? 監督の理想を追求するより、勝つための柔軟性を取り戻してほしい。