ああ
No.196560
今日の佐賀新聞
小野に守備の負担が大きいポジションは似つかわしくないのではないか。誰もが疑問を抱いた。
しかしフィッカデンティ監督には明確な根拠があった。
「フィジカル的な要素が強く求められるベルギーのリーグでのプレー経験がある」。
試合では「まずガッチリと守備をする」事が求められていた。
運動量はもちろん、スプリント能力や体幹の強さなど、強豪クラブではないからこそ培う事ができた。
指揮官はインサイドハーフについて「あのポジションをこなすには、まず走力がポイントになる」と話しており、小野にはその素質があることを認めている。


日本では攻撃的なイメージが強い小野ですがベルギーではプレースタイルを変えていたようです。
昨年のミヌも攻撃を控え守備的な役割をこなしていました。
能力を考えれば惜しい気持ちはありますがチームの為に頑張る選手を応援しましょう。

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