201449☆ああ 2017/05/09 21:01 (iPhone ios10.3.1)
当時は、ACLで結果が出ない日本のクラブもあり、ハードワーク、高さ、強さといった、Jリーグの他チームにはない明確な特徴を持ったサガン鳥栖が出場すれば、面白いんじゃないか、という声も一部にあったよね
あるいは、鳥栖を攻略できるチームでないとACLでは勝てないとも言われたり‥

当時のうちは、やることがはっきりした素晴らしいチームだったのは事実だし、あのチームで日本代表としてアジアの舞台で戦うのをサポーターとしては見たかったし、出場権を逃した時には、心底悔しかった

でも、当時は資金力、選手層ともに心許なくて、仮にACLに出場しできたとしても、厳しいリーグ戦との両立が果たしてできるのか‥という、心配も大きかった
出場権を逃したことに対する悔しさの一方で、微かな安堵感もゼロではない‥そんな空気もあったよね

そして今、当時と比較すると選手層も次第に厚くなってきた
過去にACLに出場した経験を持つ選手もいる
スポンサー様のおかげもあり、資金力的にも格段に大きくなってきた

あのころの忘れ物を取りに行くための機は熟しつつあるのではないかと思う

サガン鳥栖の大功労者であるエース豊田を擁して、いざ、アジアの舞台へ!!

まずは、目の前のリーグ戦を一戦、一戦、戦い抜くことが先決であるのは言うまでもないけど、その先に、もう一段階高いステージが広がっているならばどんなに素晴らしいだろうか‥なんて一サポーターとして、想像したりもする
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