ああ
No.240054
いくつものオファーあった中うちの社長の熱意に惹かれて入団した小野裕二。もちろん鞠からも声はかかっていたろう。

彼がたった一年で古巣がピンチだからといって齋藤をあのような扱いしたフロントがいるチームにそそくさと行ってしまうような軽い選手ではないことは言える。

とはいえ今回の件で言えるのは日本人選手はいつ如何なる場合でも引き抜かれる時代になったってことだね。

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