No.26792
説明責任よりも結果責任
社長が一連のゴタゴタの真相を今は話したくないのであれば、それても構わない。

この一件に関する説明責任を果たそうが果たすまいが今期の決算も赤字だと、ほぼ詰んでしまうので、辞めるのも言い訳するのも力及ばずそうなってしまった時で良い。

こと今期に関しては、結果として黒字になれば社長の経営判断は全て正当化され、逆に赤字だと全否定の対象となる。

このような切迫した事態を招いた責任の所在や手法の検証であるとか、今後クラブとしてどうありたいのかってのは、当面の危機を脱した後の話だと思う。

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