No.269147
こんなこと
本当は書くべきじゃないかもしれないですが、この掲示板で皆さんのコメントを拝見し、自分の気持ちを整理するためにも書くことにしました。昨日は父が末期ガンの危篤状態で、スタジアムには行けませんでした。この15年間、何度も余命数ヵ月と宣告され続けた父の命は、今度こそ消えてしまいそうになりながらもまだ戦い続けています。私はこの15年間ほぼ毎試合、ゴール裏で声を出し続け、それが結果に結び付いていくことが、生活の楽しみであり、気持ちの支えとなり続けてきたことを伝えたかった。私はサガン鳥栖を愛しています。どんなことがあろうと、共に乗り越えてきたじゃないか。バモス、サガン鳥栖。私の誇り、サガン鳥栖。