セス
No.280724
メキシコは個人のレベルが高く、相手にボールを取られない自信があったように見えました。特にカルロスベラのドリブル、ルーレット、素早いパスはすごかった。
パスサッカーというよりはドリブラーが多かったように見えます。前線へのスルーパスも相手を走らせるようなものが多かった。

逆にドイツはショートパスで細かくやっていたが、慎重になりすぎた。
メキシコの交代の使い方も不気味で興味深かったです。

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