ああ 2018/10/25 18:59 SHV40) No.337337 J2を怖がることはない。なぜならこの前まで番人と呼ばれて居たのだから。選手もスポンサー様も去って行きガタガタになるとか。そんなチームもあるだろう。しかしそれを恐れることはない。チームが存続すれば、また新たな挑戦の道ができてくる。 それよりは今を残留に向けて悔いのない戦いと応援をする事、それだけ!