ああ
No.337337
J2を怖がることはない。なぜならこの前まで番人と呼ばれて居たのだから。選手もスポンサー様も去って行きガタガタになるとか。そんなチームもあるだろう。しかしそれを恐れることはない。チームが存続すれば、また新たな挑戦の道ができてくる。
それよりは今を残留に向けて悔いのない戦いと応援をする事、それだけ!

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