No.35317
男性
菊地の凄さ:守備時のラインコントロールと的確なカバーリング、そして攻撃時には最終ラインからパスを散らしながら自ら上がりゲームメーク。ミンヒョクの凄さ:体を張ったギリギリのとこでのディフェンス、高さ、スピード。
結果、鳥栖はラインを高く保ち陣形をコンパクトにできる。攻守に連動できる。
今頑張ってる2人には申し訳ないが、小林、坂井に足りないものを2人は持っている。菊地だけでも早くコンディション良くして先発に復帰を。でないと、いつまでも守備に走り回される。